ヨガ(ヨーガ)のポーズ名を画像と文章で解説していきます。ヨガのポーズのとりかたの手順、ポイント、ヴァリエーション、効果、サンスクリット(古代インド・アーリア語)名、英語名など
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ポーズ名の一覧 ヨガ(ヨーガ)


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ポーズ名一覧

ヨガ(ヨーガ)のポーズ(アーサナ)名一覧
ヨガのポーズ一覧解説 ヨーガ ラブ・フィットネス

目次
仰向けに寝た体勢
横向きに寝た体勢
うつ伏せに寝た体勢
座法
座位
膝立ち
両腕で全身を保持
倒立系
立位
太陽礼拝のフロー
オリジナル・ポーズ

こんばんは!ラブ・フィットネス「ヨガのポーズ一覧」へようこそ!
ここでは、ヨガの各種ポーズ(アーサナ)の概要と、姿勢の取り方の段階的な段取り・手順や、ポーズ画像、動画、ポイント、注意点、効果、各種アプローチの仕方、各種ヴァリエーション、各種関連ポーズとの系統付け、サンスクリット名、英名などを解説していきます。
極力、基本的なものから高度なものへと、段階的にご案内致します。混同しやすいものは極力並べて配置していきます。

参考となる各種動画も厳選して御紹介!
お気に入りの動画がありましたら、追加登録よろしくお願い致します。一緒に勉強していきましょうっ!

※3DCGデータ編集の関係上、モデルに服を着させると作業が複雑化・膨大化(3倍以上)してしまいますので、裸体の状態で進めさせていただいております。このサイトは、純粋にヨガのポーズ(健康のための各種運動)(身体解剖学)を突き詰めていくのが究極の目的です。もし不快感を感じたかたは、どうか、お許し下さいませ。そのためモデルは男女を意識させない中性のイメージにさせていただいております。

※現在の掲載数は90種類以上です。まだ作成していないポーズがあります。もうしばらくお待ち下さいませ


仰向けに寝た体勢

休息のポーズ
胎児のポーズ
魚のポーズ
橋のポーズ
仰向けの英雄のポーズ
仰向けの飛行機のポーズ
すき(鋤)のポーズ
耳を圧迫するポーズ
仰向けのねじりのポーズ
仰向けで足の親指をつかむポーズ

横向きに寝た体勢

時計の針のポーズ

うつ伏せに寝た体勢

ワニのポーズ
スフインクスのポーズ
コブラのポーズ
カエル(蛙)のポーズ
半弓のポーズ
バッタ(イナゴ)のポーズ
亀のポーズ

座法

杖(長座)のポーズ
安楽座(胡座)のポーズ
半蓮華座(れんげざ)のポーズ
蓮華座(れんげざ)のポーズ
合蹠(がっせき)のポーズ
英雄(正座)のポーズ

座位

長座前屈のポーズ
半長座前屈のポーズ
マーメイド(人魚)のポーズ
座位で体側を伸ばすポーズ
天秤のポーズ
牛の顔のポーズ
半長座ねじりのポーズ
半正座ねじりのポーズ
横向きの板のポーズ
上向きの板のポーズ
V字のポーズ
鷲(サギ)のポーズ
蓮華座による胎児のポーズ
孔雀(クジャク)の羽のポーズ
座った開脚のポーズ
猿の王様のポーズ

膝立ち

子供のポーズ
ウサギのポーズ
三日月のポーズ
四つん這い(テーブル)のポーズ
仰向けの四つん這い(テーブル)のポーズ
猫のポーズ
門のポーズ
ラクダのポーズ
鳩のポーズ

両腕で全身を保持

カラスのポーズ
蛍(ホタル)のポーズ
片足をかつぐポーズ
孔雀(クジャク)のポーズ

倒立系

肩立ちのポーズ
三点倒立のポーズ
頭立ちのポーズ
蠍(サソリ)のポーズ
倒立のポーズ

立位

直立(山)のポーズ
手を上にあげるポーズ
椅子(腰掛け)のポーズ
戦士のポーズ
トライアングル(三角)のポーズ
逆トライアングル(三角)ポーズ
体側を伸ばすトライアングル(三角)のポーズ
半月のポーズ
手を上にあげる半月のポーズ
立木のポーズ
鷲のポーズ
立位による半弓のポーズ
立位による鶴のポーズ
立って両足を伸ばすポーズ
上向きの弓のポーズ
つま先立ちの半蓮華座バランスのポーズ
一本足のポーズ
踊るシヴァ神のポーズ

太陽礼拝のフロー

太陽礼拝のポーズ
立位による深い前屈のポーズ
立位による浅い前屈のポーズ
板のポーズ
四肢で支える杖のポーズ
8点を床につくポーズ
アップ・ドックのポーズ
ダウン・ドックのポーズ

オリジナル・ポーズ

天使の羽のポーズ
イチローのポーズ
浅田真央のポーズ
相撲取りのポーズ
五木ひろしのポーズ
松田聖子のポーズ

※著者がオリジナルだと思い込んでいて原典がある場合もありますので、その際は御了承下さいませ。


ポーズをとるにあたっての注意点

食後1〜2時間位は、座法の姿勢以外はとらないようにしましょう。内臓を圧迫する姿勢は、場合によっては消化を妨げてしまう場合があるからです。

座法の中でも、特に正座は消化を促進してくれます。

ポーズの最終形に到達しないと、そのアーサナの効果が得られない、という事はなく、曲がる角度が浅くても、得られる効果に大きな違いはありません。過度に周囲の人と自分を比べたり競争したりするのは、ヨガの場合あまり意味のない事です。最終理想形に辿り着く過程を楽しんで長く続けていきましょう。


アーサナ(asana)

元々は、ヨーガにおける各種座法を意味する言葉でしたが、それが各種体位(ポーズ)までをも意味する様になりました。


サンスクリット名(Sanskrit)

古代から現在までインドや東南アジアにおいて用いられている言語。インドの公用語の1つ。

サンスクリット名では、続けて表記する場合と、離して表記する場合とがあります。そうすると読み方も少し違ってきます。
trikonasana トリコーナーサナ
trikona asana トリコーナ・アーサナ


東側、西側とは

宗教的なヨーガにおいては、早朝に、太陽が昇ってくる方向(東側)を向いて各種礼拝や修行を行います。
その時に、お祈りする方向が、東側(体の前面)であり、背面は西側(体の背面)である事から、
東側(体の前面)、西側(体の背面)という名称が付けられています。





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